離乳食の記録3。~離乳食に関する私の唯一のこだわり~

離乳食を始めるにあたって、私には1つだけ強いこだわりがありました。
それは、「孤食をさけること」

離乳食に不慣れな状態で朝の忙しい時間に一緒に食べることには自信がなかったので、1回食の時はお昼に食べさせることにしました。
昼寝している時は物音を立てて起きてしまうといけないので、起きてからごはんの準備。
お腹がすいた息子は当然泣きます。
かといって、ここでおっぱいをあげてしまうと離乳食を食べない・・・。

あの頃は私も泣きたい気持ちで離乳食の準備をしたりしてました^_^;

孤食にこだわらず、10時くらいにゆったりした気持ちで離乳食を食べさせて、後からゆっくり自分も昼食を・・・という方が、精神衛生上よかったのかもしれません。
でもやっぱり、食事って一人よりも誰かと食べた方が絶対おいしいですから。

離乳食開始から42日目に2回食をスタートさせました。
朝と昼の2回です。
朝はおとうさんも一緒だよ~^^なんて食べさせましたが、朝は比較的少食な感じでした。
それでも完食してくれる日の方が多かったので、離乳食を食べてくれない・・・という、一番よく聞く悩みは私の場合ありませんでした。
まさかそのあと、食べ過ぎて困るという悩みを持つことになるとは思いませんでしたが(笑)

離乳食の記録4。~ヨーグルト様々~に続く。


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